【お得情報】クレジットカードは楽天カードをオススメする理由5つ

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私はクレジットカードは楽天カードを使っているのですが、なぜ楽天カードをオススメするのかについて、書いていきたいと思います。

楽天カード

入会で5000ポイントいきなりもらえる。

楽天カードの魅力ですが、楽天市場で使えるポイント「1ポイント=1円」が入会することで、いきなり5000ポイントがもらえてしまいます。

私は最初に妻が楽天カードを使っていて、ポイントをめちゃくちゃ貯めていて、上手に買い物していたんですよね。それで私もいいなと感じて、楽天カードに入会しました。

とにかく楽天ポイントがすごい貯まる。

楽天カードのすごいところは、ポイントがとにかくたまりやすいところです。私は、ほとんど全ての支払いを楽天カードを使用しています。例えば、電気、ガス、水道、スーパー、コンビニ、飲食店などなど、クレジットカードを使えるところは、すべてクレジットカードを使っています。

楽天カードは、使ったお金の1%のポイントが必ずつきますから、10,000円使えば100円のポイントがつくことになります。そんな多くないと思うかもしれませんが、それだけではないので、最後まで読んでほしいです。

楽天市場で使うと最低でも5%のポイントがつく、中には14%のポイントがつく。

楽天市場で買い物をすると最低でも、5%のポイントがつきます。例えば、10,000円の買い物をしたら、500円のポイントがつきます。

また、楽天がスポンサーである、Jリーグのヴィッセル神戸、野球の東北楽天ゴールデンイーグルスが勝つと、さらに2%加算されます。(片方だけだと1%)これは、自動ではなくエントリーボタンというのを押す必要があるのですが、それほど手間ではありません。

中には、14%のポイントがつくものもあり、かなりお得です。

楽天カード

ふるさと納税も楽天市場でできる!

私もこれは最近知ったのですけど、楽天市場でふるさと納税ができるんですよね。これにはびっくりしました。

ふるさと納税は年収に応じて、自治体に寄付をすることで代わりにお礼の品をもらえるものです。寄付といっても寄付した額は、自分の自治体で納税している税金から引いてもらえるので、実質お金はほとんどかかっていません。正確には自己負担金2,000円はかかることを知っておいてください。

年収に応じて、寄付できる上限額が決まっていて、私は10万円は寄付しても自己負担金2,000円に収まることがわかっていましたので、10万円の鹿児島産の牛肉・豚肉セットを頼んでみました。これは、1ヶ月毎に牛肉や豚肉のセットを届けてくれるもので、これを6ヶ月届けてくれます。お肉も普段買わないような高そうなお肉なので、毎月楽しみにしています。

ここで、驚きだったのが、10万円の寄付をしたことで、5,000円のポイントが返ってきたのです。これには本当に驚きでしたし、これは実質お金をもらって、お肉をもらっただけということになります。私がしたのは、ふるさと納税に関する手続きをしただけです。この手続きをしただけで、お金とお肉をもらってしまったのです。全くのノーリスクで得しかしていない。

楽天市場

リボ払いはせず、全て一括払いで払おう!

最後にお伝えしたいのが、クレジットカードの使い方の注意点です。クレジットカードは使うのが怖いという人がたまにいるのですが、クレジットカードというものを正しく理解し、正しく使ってほしいと思います。

クレジットカードを使うときには、一括払いで払うようにしましょう。他に2回払やリボ払いというものがあります。一括払いとその他の違いはズバリ、利息がかかるか、かからないかの違いです。一括払いは利息は一切かかりません。なので、全て一括払いで払いましょう。リボ払いは年率が10%とかかかったりしますので、簡単にいうと年間10万円つかったら、1万円利息がつくような計算です。

これでは、いくらポイントをもらってもポイントを受け取っていないのと同じか、むしろ赤字になっている可能性もあります。クレジットカードは一括払い!これだけは覚えておいてください。

まとめ

①楽天カードはポイントがとんでもなく貯まりやすい。 楽天カード 
②楽天市場のふるさと納税は得することだらけ 楽天市場
③クレジットカードは、一括払いで必ず支払う。

以上のことから、楽天カードや楽天市場での買い物はとんでもなくお得です。ぜひやってみてほしいと思います。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

サラリーマンとして10年間を過ごし、自分の人生を生きていないことに気付く。さらに無知の知に気付き、学びが圧倒的に足りないことに気付く。自分の人生を取り戻すために、本を読みまくり、音声を聞きまくり、自分が知らないことを吸収する毎日を過ごす。得られた知識、学びを価値のある情報にして発信することを現在の活動としています。とんでもないところにいくために、小さな1歩を積み重ねる。死ぬまで勉強と実践。